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日本の祝日カレンダー

次の祝日と連休がいつで、あと何日かがすぐにわかります。年ごとのページには六曜・旧暦・二十四節気入りの12か月カレンダーと祝日一覧があり、カレンダーはそのまま印刷できます。

2026年の祝日・休日
18日
国民の祝日16日、振替休日1日、国民の休日1日
2026年の3連休以上
8回
最長はゴールデンウィーク(5/2〜5/6)とシルバーウィーク(9/19〜9/23)の5連休
2026年の土日祝の日数
121日
平日は244日(年末年始の休みも平日に数えています)

これからの祝日と連休

今日以降の休みを日付順に並べています。平日に1日だけの祝日と、年末年始(官公庁の休み)も入っています。

  1. 年末年始2025年 12/27(土)〜2026/1/4(日)
    9連休
  2. 成人の日2026年 1/10(土)〜1/12(月)
    3連休
  3. 建国記念の日2026年 2/11(水)
    1日
  4. 天皇誕生日2026年 2/21(土)〜2/23(月)
    3連休
  5. 春分の日2026年 3/20(金)〜3/22(日)
    3連休
  6. 昭和の日2026年 4/29(水)
    1日
  7. ゴールデンウィーク2026年 5/2(土)〜5/6(水)憲法記念日・みどりの日・こどもの日
    5連休
  8. 海の日2026年 7/18(土)〜7/20(月)
    3連休
  9. 山の日2026年 8/11(火)
    1日
  10. シルバーウィーク2026年 9/19(土)〜9/23(水)敬老の日・秋分の日
    5連休
  11. スポーツの日2026年 10/10(土)〜10/12(月)
    3連休
  12. 文化の日2026年 11/3(火)
    1日
  13. 勤労感謝の日2026年 11/21(土)〜11/23(月)
    3連休
  14. 年末年始2026年 12/29(火)〜2027/1/3(日)
    6連休

年ごとのカレンダー

このカレンダーについて

日本の祝日は「国民の祝日に関する法律」で決まっていて、内閣府が毎年2月に翌年までの一覧を公表しています。このページはその一覧と、国立天文台が公表する「暦要項」(二十四節気・雑節・新月の日時)を取り込み、2026年と2027年の祝日、連休、六曜、旧暦を月ごとのカレンダーにまとめたものです。

日付はすべて日本時間です。二十四節気や旧暦は時差で日付が変わることがあり、たとえば2026年の雨水は日本では2月19日0時52分ですが、日本より1時間遅い台湾や中国の暦では2月18日です。海外で作られたカレンダーと1日ずれているのは、多くの場合この時差のためです。

年ごとのページ:2026年(令和8年)のカレンダー、2027年(令和9年)のカレンダー。12か月のカレンダー(そのまま印刷できます)と、祝日一覧・連休・月別の平日の数・二十四節気・雑節・旧暦と六曜の表があります。

使い方

  1. 上の「これからの祝日と連休」で、次の休みがいつで、あと何日かを確かめられます。今日の日付はお使いの端末の日付です。
  2. 年ごとのページのカレンダーは、六曜・旧暦・節気の表示を切り替えられ、週のはじまりも日曜と月曜から選べます。
  3. 「印刷」ボタンを押すと、12か月が3列に並んで印刷されます。ボタンや表、説明文は印刷されません。
  4. 仕事の日数を見積もるときは、年ごとのページの「月別の祝日と平日の数」の表が使えます。

ご利用にあたって

  • 祝日は変わることがあります:2020年と2021年には、東京オリンピック・パラリンピックに合わせて海の日・スポーツの日・山の日が移動しました。大事な予定は内閣府の発表でも確かめてください。
  • 年末年始は祝日ではありません:12月29日から1月3日まで(元日を除く)は、法律で決まった官公庁の休みです。会社や銀行、お店の休みはそれぞれ違います。
  • 旧暦と六曜は公式の暦ではありません:旧暦には現在、公式な計算方法がないため、ほかのカレンダーと日付が違うことがあります。2027年12月28日から年末までの旧暦と六曜は、2028年の暦要項が出るまで暫定です。

よくある質問

2026年の祝日と連休は?

2026年の祝日・休日は18日で、ゴールデンウィークとシルバーウィークはどちらも5連休です。祝日を含む3連休以上は年末年始を除いて8回、年末年始(官公庁)は12月29日(火)から2027年1月3日(日)までの6日間です。 2026年のカレンダー

2027年の祝日と連休は?

2027年の祝日・休日は17日で、ゴールデンウィークは5連休です。祝日を含む3連休以上は年末年始を除いて6回、年末年始(官公庁)は12月29日(水)から2028年1月3日(月)までの6日間です。 2027年のカレンダー

祝日が日曜日と重なったらどうなりますか?

その日のあとで最も近い「国民の祝日ではない日」が休日になります(国民の祝日に関する法律第3条第2項、いわゆる振替休日)。たとえば2026年は5月3日の憲法記念日が日曜日に当たり、5月6日(水)が振替休日です。土曜日と重なった祝日には振替休日はありません。

祝日にはさまれた平日は休みになりますか?

なります。前の日と次の日がどちらも国民の祝日である日は、休日になります(同法第3条第3項、いわゆる国民の休日)。2026年は敬老の日と秋分の日にはさまれた9月22日(火)がこれに当たります。

2028年の祝日はいつわかりますか?

内閣府は翌年の祝日を毎年2月に公表しています(2028年の分は2027年2月の予定)。春分の日と秋分の日の日付は、国立天文台が毎年2月に官報で公表する暦要項で決まるため、この時期になります。公表されたら、このページにも追加する予定です。

六曜と旧暦はどうやって決めていますか?

旧暦は、国立天文台の暦要項にある朔(新月)と二十四節気の日時から、明治の改暦前に使われていた天保暦の決まりで計算しています。六曜はその旧暦の月と日から、決まった順番で割り当てたものです。旧暦には現在、公式な計算方法がないため、ほかの暦とは日付がずれることがあります。

出典

このページでは何も入力しません。「これからの祝日と連休」はお使いの端末の日付で計算していて、どこにも送信されません。